「クリニケードサプリメント」は、ドクターのアドバイスに基づいて提供される、医療機関専用サプリメントです。
「クリニケードサプリメント」は、医薬品と同レベルの高い安全性、品質を追求したものです。食生活の中で不足しがちな栄養素や、機能性のある成分を手軽に補給でき、すこやかなからだ作りをサポートする食品です。より健康で、いつまでも若々しい元気な生活にお役立て下さい。
|
『なぜサプリメントが必要?』 |
![]() |
| 理想的食品 (栄養≒カロリー) 毎日の食生活によってバランスよく栄養を摂取できることが理想。 |
現代の食品 (栄養<カロリー) 食の欧米化による栄養の偏りや、野菜など食材の栄養素が減少している。 |
サプリメント (栄養>カロリー) 食事で不足しがちな栄養素や、十分に摂れない栄養素を補給できる。 |
あなたに足りない栄養素がピンポイントで分かる!
アンチエイジング専門検診の受診で、あなたに最適で、より効果的なサプリメントの活用を。
からだの老化度、酸化度を早期に発見してくれる老化対策の専用検診。あなたの血液を検査することで、血管年齢、ホルモン年齢、神経年齢、酸化ストレス度などを調べます。「クリニケードサプリメント」は、こうした検診の結果とも連動。検査データからは、あなたに足りない栄養素がピンポイントで分かりますので、より効果的なサプリメントの摂取が可能となります。
該当する項目をチェックして、ドクター及びサプリメントアドバイザーにお見せ下さい。あなたに合ったサプリメントが分かります。(プリントアウトしたものをご持参いただければ、スムーズに対応させていただけます。)
「クリニケードサプリメント」についてのお問い合わせは、当院まで。
サプリメントと薬はどう違うの?
なぜこんなに安いの?
添加物は使用しているの?
三食きちんと食べていればサプリメントは不必要?/サプリメントだけで食事は不必要?
効果はどのくらいで出るの?
副作用はあるの?
食品アレルギーの心配がある成分はありますか?
パッケージの「植物由来カプセル」というマークは何ですか?
いろいろな種類を組み合わせてもいいの?
1日のうちでいつ摂るのが効果的?
摂り過ぎの心配はない?
子供が摂っても大丈夫?
妊娠・授乳中に摂っても大丈夫?
薬と併用しても大丈夫?
錠剤やカプセルは、かみ砕いて食べたほうが消化が良いですか?
| Q. | サプリメントと薬はどう違うの? |
| A. | サプリメントと薬は混同されがちですが、サプリメントは薬のように即効性があったり、病気の治療を目的としたものではなく、「食品」です。毎日の食生活の中で不足しがちな栄養素や機能性に優れた成分を手軽に効果的に補うことができますので、生活習慣病の予防や美容など、健康でいきいきとした毎日を過ごすために、お役立て下さい。 |
| Q. | なぜこんなに安いの? |
| A. | ノエルでは、毎日気軽に食品と同じ感覚で、しかも安心して健康食品をお摂りいただけるよう、仲介・流通コスト・中間マージンをカットし、経費節減を行っており、よりお求めやすい価格で商品をご提供させていただいております。 |
| Q. | 添加物は使用しているの? |
| A. | 「安心」・「安全」のため合成着色料・香料・防腐剤は一切使用していません。内容成分が酸化しやすいものに関しては、ビタミンEを酸化防止剤として添加したり、錠剤を固めるために最低限必要な成分を添加していますが、すべて食品として安全を確認されたものです。極力天然のものを使用するように努めていますので、ご安心下さい。 |
| Q. | 三食きちんと食べていればサプリメントは不必要?/サプリメントを飲んでいれば食事は不必要? |
| A. | 毎日のお食事で必要な栄養素をバランス良く摂ること、これが理想であり基本です。とはいえ、私たちの食生活は外食や偏食、不規則な生活によって、どうしても栄養バランスが偏りがちです。また、環境の変化から食品が本来持っている栄養素そのものが低下しているとも言われています。だから、不足している栄養を補うためにサプリメントを是非ご活用下さい。 さらに、サプリメントの中には通常の食事では摂りにくい栄養成分もあります。身体の悩みにあったサプリメントを上手に利用して、健康な毎日をお過ごし下さい。 尚、バランスの取れたお食事が健康のためには一番大切なことです。ですから、食事の代わりにサプリメントを利用するというのは良くありません。 |
| Q. | 効果はどのくらいで出るの? |
| A. | サプリメントに含まれる栄養成分の中には、短時間で効果を感じられるものもありますが、ほとんどは実感できるまでにある程度の時間が必要です。体質や体調、個人差もありますので一概に言えませんが、お肌が気になる方でしたら、お肌の新陳代謝サイクルが約1ヶ月と言われていますので、最低でも1ヶ月、その他の場合でも3ヶ月〜半年くらいをお目安に、続けてみて下さい。 |
| Q. | 副作用はあるの? |
| A. | サプリメントは食品ですので、通常は副作用はありませんが、体質や体調などによって、まれに身体に合わないこともあります。商品パッケージやカタログ等で使用原材料をすべてご案内していますので、食品アレルギーのある方や特に敏感な方は、必ずご確認下さい。また、初めてお摂りになる場合には、少ない量から様子をみながら試されることをおすすめします。 |
| Q. | 食品アレルギーの心配がある成分はありますか? |
| A. | 各商品ごと、パッケージやカタログに使用している原材料をすべて記載していますので、ご利用前に必ずご確認下さい。さらに食品衛生法の改正により、「アレルギー物質を含む食品の表示」が義務づけられたことから、サプリメントもこれに基づいて表示義務のある特定原材料5品目に加え、推奨表示とされている他20品目についても、含有されている場合は表示しております。特に食品アレルギーの心配がある方はご注意下さい。 |
| Q. | パッケージの「植物由来カプセル」というマークは何ですか? |
| A. | 「植物由来カプセル」とは、とうもろこしからとれるでんぷん由来の“プルラン”を原料としたカプセルを指し、このカプセルを使用しているすべてのハードカプセル商品に目印として、パッケージやカタログにマークを入れています。この「植物由来カプセル」は、化学合成をしていない、天然素材100%のカプセルで、長時間経過しても変色しない高い安定性、配合成分を酸化から守る優れた酸素遮断性、体内でカプセルが素早く溶ける速い崩壊性があることが特徴です。 |
| Q. | いろいろな種類を組み合わせてもいいの? |
| A. | 食品ですので、一度に複数のサプリメントを組み合わせて摂っても大丈夫です。商品によっては成分が重なる場合がありますので、目的に合わせてどちらか一方を選んだり、目安量を調節してご利用下さい。 |
| Q. | 1日のうちでいつ摂るのが効果的? |
| A. | 食品ですので、いつ摂ってもよいものです。ライフスタイルに合わせてご自由にお摂りいただけますが、1日の目安量を朝・昼・晩など、2〜3回に分けて食後に摂るのが理想的です。特に水溶性ビタミン(ビタミンB群やビタミンC)は、体内に長時間貯めておくことができず、必要のない分は身体の外に流れてしまいますので、より効率よく摂りたい方は何回かに分けてこまめに補って下さい。 |
| Q. | 摂り過ぎの心配はない? |
| A. | 健康維持のために設定されている目安量程度では摂り過ぎの心配はありません。ご安心してお召し上がり下さい。 |
| Q. | 子供が摂っても大丈夫? |
| A. | 錠剤やカプセルを飲み込める3歳くらいからのお子様ならお摂りいただけます。表示している目安量は、50〜60kgの成人の方を基準に設定していますので、お子様の場合は体重で換算して下さい。 例: 体重30kgのお子様の場合 →目安量の1/2程度 お子様に特におすすめの栄養素としては次のものがあります。 ビタミン → 不足しがちなビタミンは、バランス良く摂ることが大切です! ミネラル → 成長期のお子様には特に大切なカルシウムや鉄を補うといいですね! たんぱく質(プロテイン) →たんぱく質は身体を作る材料となる大切な栄養素です! DHA → 背の青い魚に多く含まれ、頭や目の栄養になるといわれています! 尚、お子様におすすめしていないサプリメントもありますので、商品パッケージやカタログをよくご確認下さい。 |
| Q. | 妊娠・授乳中に摂っても大丈夫? |
| A. | サプリメントは食品ですので、妊娠・授乳中の方でも安心です。特に栄養のバランスに気を配らなければならない時期ですから、普段のお食事から栄養について気をつけていただくのはもちろんですが、不足しがちな栄養はサプリメントを活用してお摂りいただくといいですね。 妊娠・授乳中におすすめの栄養素には次のものがあります。 例: ビタミン → 不足しがちなビタミン(特にビタミンB群の葉酸など)は、バランス良く摂ることが大切です! ミネラル → 特にカルシウムや鉄は妊娠・授乳中を通して不足しがちになるといわれますので補うといいですね! たんぱく質(プロテイン) →たんぱく質は身体を作る材料となる大切な栄養素です! DHA → 背の青い魚に多く含まれ、母乳にも含まれる成分です! 尚、妊娠・授乳中におすすめしていないサプリメントもありますので、商品のパッケージやカタログでご確認下さい。 |
| Q. | 薬と併用しても大丈夫? |
| A. | 食品ですので、基本的にはあわせて摂っても大丈夫ですが、薬の内容によっては、飲み合わせが問題になることもまれに考えられます。また、以下のようなケースもあることから、病院から何らかのお薬が出ていたり、通院中の方は、事前にかかりつけのお医者様や薬剤師の方に相談されると、よりご安心してお摂りいただけます。 市販薬との併用についても、通常は差し支えありませんが、念のためお薬を服用期間中のサプリメントの摂取をお休みいただくか、もしくは、購入された薬局の薬剤師の方に一度ご相談の上お召し上がり下さい。 例: ビタミンK →拮抗作用のあるケース ワルファリンカリウム剤(ワーファリン等)は、血の固まり具合を調節する薬で、心臓の病気などで血栓が出来やすくなるのを防ぎます。なお、血液が固まる時にはビタミンKが必要ですが、ワルファリンカリウム剤はビタミンKの働きを阻害することによって抗凝血作用を現わします。したがってビタミンKを含む食品を摂取すると、ワルファリンカリウム剤の作用を弱めてしまう可能性があります。ワルファリンカリウム剤を服用中の方は、ビタミンKを含む当社商品「カルシウムマグ ツイントース配合」・「クロレラ」・「スピルリナ」や、体内でビタミンKが合成されやすくする「さらさらサポート」等の併用摂取には注意が必要です。 セントジョーンズワート →薬の効果を弱めてしまうケース 気分の落ち込みを和らげるといわれるセントジョーンズワートは、ある種の抗HIV薬、強心薬、免疫抑制薬、気管支拡張薬、血液凝固防止薬、経口避妊薬などの分解を速めてしまうため、薬効を減少させてしまう可能性があることが報告されています。このセントジョーンズワートと医薬品の相互作用について、旧厚生省より、医薬品を服用する場合はセントジョーンズワートの摂取を控えるなど注意する必要性があると伝えられています。 |
| Q. | 錠剤やカプセルは、かみ砕いて食べたほうが消化が良いですか? |
| A. | かみ砕いてお摂りいただくのはおすすめしておりませんので、基本的に水や、飲みやすい飲み物などで一緒に飲んでお摂り下さい。チュアブルタイプ等の健康食品は、噛んでお召し上がり下さい。その他飲み物に溶かしてお召し上がりいただくタイプなどもございます。 |
| Q. | どのように保存すればいいの? |
| A. | 錠剤やカプセルタイプのサプリメントは、開封・未開封に関わらず、高温多湿を避けて直射日光にあたらないような場所で保存して下さい。中には液体やドリンクタイプなど、一部の商品については冷蔵庫あるいは冷凍庫で保存していただくものもありますので、各商品のパッケージを必ずご確認下さい。 |
| Q. | 賞味期限はあるの? |
| A. | サプリメントは食品ですので、すべての商品に賞味期限を設定しています。これは未開封で、一番良い状態で摂れる目安となる期限です。各商品のパッケージに印字されていますので、ご確認下さい。尚、開封後についてはご家庭での保存状況によっても異なりますので、賞味期限に関わらず、できるだけ早くお召し上がり下さい。 |
| Q. | アルミ袋からボトルに詰め替えて使ってもいい? |
| A. | 詰め替える場合は、専用の「詰め替えボトル」をご利用下さい。また、必ず「詰め替えボトル専用の乾燥剤」をセットしてお使い下さい。 尚、梅雨などの湿気の多いシーズンは、ボトル用乾燥剤をこまめに交換して下さい。 |
| Q. | 乾燥剤の使用期限は? |
| A. | ご家庭の保存状況や気温、湿度などで若干の差がありますが、以下をご参考になさって下さい。 例: 通常期(10月〜5月)→ ボトル用:1ヶ月 携帯ケース用:2週間 夏期・雨期(6月〜9月)→ ボトル用:2週間 携帯ケース用:1週間 |
| Q. | 携帯ケースでの保管期間は? |
| A. | 携帯ケースは、外出先や旅行先でもサプリメントを手軽に摂れるように作られたものなので、長期間の保存には適していません。また、中には湿気に弱い成分を含むものもありますので、携帯ケースの中に保管したサプリメントは、2〜3日以内にお召し上がり下さい。 |
お電話でのお問い合わせ
TEL:072-995-5489
