インプラント
インプラント治療について
当クリニックのインプラント
インプラントQ&A
インプラントトラブル対処

当クリニックは、最新CT(コンピュータ・トモグラフィー)を完備しております。

より精度の高い診断に必要不可欠です。

アストラテックインプラント

アストラテックインプラント

アストラテックインプラントは、成功するインプラントシステムを設計するために生物学と力学の両方を相互に作用させることの必要性を考え、開発において早くから全体論的アプローチを行ってきており、生物学また生体力学的アプローチに独特な基礎を築き、アストラテック・バイオマネージメントコンプレックスTMと呼ばれている相互作用を特徴としております。


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All-on-4・All-on-6

All-on-4・All-on-6とは、多く歯を喪失した人にできるだけ、治療の負担、経済的な負担を少なく、審美的によく噛めるようにするため考案した方法です。


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インプラント10年保証

当院のインプラント治療は10年保(インプラントに関わる全パーツに対して)証の認定を受けています。

ガイドデント認定医院である、Noel 大阪口腔インプラントセンターでのインプラント治療は、インプラントにおける全パーツに対して(上部構造での人工歯含む)、10年保証が付帯します。

インプラントの再手術、再治療などのケースは稀ですが、万一の場合に備えて保証制度があることで、確かな安心をお届けいたします。

ガイドデント認定医院とは、90以上にもおよぶ審査項目からなるスコアリングシステムにより評価を受け、一定水準以上のインプラント治療を遂行する能力を有することを国内唯一の第三者保証機関から実証された適格歯科医療機関のことです。 

ネットワークで保証いたします

患者様の転居等による地理的な条件で、主治医による再治療が出来ない場合は、認定ドクターのネットワークにより医師をご紹介いたします。

これからも患者様に安心して治療を受けていただけるよう、日本全国のガイドデントアソシエイツ認定医師間で連携を取りながらネットワークの充実を図ってまいります。 

定期メンテナンスをお願いします

インプラント治療は専門医による定期メンテナンスによってその効果を最大限に、また、長期安定した状態を維持することが可能です。

そのためにも患者様による定期メンテナンスのご協力が必要条件となります。この保証システムは患者様が術後の定期検診を受けていただくことが再治療を受けられる条件となっており、歯科医師と患者様の双方が協力し合って良好な治療結果を長期間維持する理想的な術後環境を前提に成り立っています。 

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CT画像診断

CT画像診断

歯科治療の従来の診断を大きく変えるCTスキャンにより今まで2次元のレベルでの診断が3次元の立体画像でのレベルに変わり多くの情報を提供してくれます。

インプラント治療においては、術前より欠損部の周囲の骨の質や高さや厚み、形体が正確に分かるので確実な診断が可能となり無切開無剥離手術による植立が可能になったり増骨術の診断が即日おこなえるメリットがあります。

CT画像診断

矯正治療においては、術前検査で顎の骨の正確な断面像や軟組織の情報が得られ歯牙移動限界点がわかるので正確な診断や治療計画の立案がおこなえます。

歯周病においては、歯の周囲の骨の形体が一目瞭然となりどの歯が保存可能なのかが分かります。親知らずを抜く場合も神経との位置関係がわかり危険な抜歯を回避することが可能となります。腫瘍の有無や大きさ位置関係についてもわかります。

最新CT導入
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インプラント矯正

動かないインプラントを用いて矯正治療を行います。

インプラント矯正についての詳細はこちら≫

ミニインプラント

下の歯が総入れ歯で通常のインプラントをするよりも安く安定感を得られる治療です。

ミニインプラントについての詳細はこちら≫

インプラントの咬合様式

インプラントが噛む力を負担する場合は、インプラントのねじ山の真上からの力に対しては非常に高い抵抗力をみせますが、真横からの力に対しては案外弱いです。

ですから、2本の連続した欠損部が奥歯にある場合は連結することで横揺れの力に抵抗できるようにいたします。

長い年月のうちに口の中の噛み合せに狂いが生じ強く横揺れの力がインプラントにかかる場合があり、これは将来的にインプラント失敗に繋がるりますので、定期的な検診により横揺れの噛み合せになっていないか調べる必要があります。 

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難症例のインプラント手術

ウィンドウテクニック(上顎洞底挙上術)

※骨移植手術を含む

顎の骨の上には「上顎洞」という空洞があり、歯が抜け落ちるとその空洞が広がり、骨の厚みが薄くなります。
ウインドウテクニックは、その広がった上顎洞に骨補填材や自家骨を補充しインプラントを植立するための骨を再生する方法です。


◆サイナスリフト同時インプラント植立

(インプラント体が機械的に固定できる骨の厚みが約5ミリ程度あれば、サイナスリフト手術と同時にインプラントを植立することができ、手術が一回で、治療期間も約3~4ヶ月短縮することができます。)

上顎洞へ骨をとりウインドウを開けます。


骨膜(赤)を慎重に骨からハクリしスペースメイキングします。

挙上した膜を保持しインプラントホールを形成します。


できたスペースに各種骨補填剤を充填(サンドイッチグラフト)します。


インプラント体を植立し歯肉を元に戻して手術終了です。

オステオトームテクニック

ウインドウテクニックをするまでに至らないけど、インプラントを植立する上顎洞の下の骨が薄い場合は、オステオトームという円柱状のノミのような器具を用いて上顎洞を挙上する方法です。

オステオトームテクニック

GBR*テクニック(増骨手術)

*ガイデッドボーンリジェネレーション「骨再生誘導方(GBR)」は、歯槽骨(歯茎の下の骨)の吸収によって骨の高さや幅が足りなくなってしまい、インプラントを植立できないときに行う骨増生手術です。

インプラント体の周りに顆粒状の骨補填剤を移植しているところです。
この下には、自家骨や人骨をサンドイッチし(サンドイッチグラフト)、より質の良い骨を再生します。 

ブロックボーングラフト(遊離骨移植術)

この方法は、顎の骨が非常に大きく溶けてしまって、薄い、あるいは低い、貧弱な歯槽骨しかない人に用いられる手法で、骨再生のための最終的手段です。

移植する骨は、おとがいや、下顎の後ろのほうから採取します。移植骨のとがったところを丸く形成して骨の量が足りないところにもって行き、細いチタン製のネジで固定します。

約4ヶ月後にネジを取ってインプラントを植立します。

抜歯即時インプラント植立

※抜歯即時インプラント植立は、手術による感染のリスクを減じる、抜歯後の骨の吸収を抑える、いたずらに長くなる治療期間を著しく減じる、最適な位置にインプラントが植立できる、非常に有効な方法です。

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医院名 ノエルデンタルクリニック
院 長 貴島 伸樹
住 所 〒581-0086
大阪府八尾市陽光園2-1-13
電話番号 072-995-5489
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インビザライン専門医インビザドクター
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