矯正歯科

インビザライン

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インビザラインの最新技術

InvisalignG4

InvisalignG4 スマートフォース機能は、予測実現性の高い歯牙移動の達成に必要なフォースシステムを実現するためにデザインされた、アタッチメントおよびアライナー機能です。

詳細はこちらの動画をご覧ください。 InvisalignG4 スマートフォース機能について(http://www.invisalign.co.jp/g4/Invisalign_G4_alln.html

インビザラインシステムについて

インビザラインシステムは透明で目立たない取り外しのできる歯科矯正システムです。

インビザライン

インビザラインシステムのメリット

インビザラインシステムのメリット ◆取り外しができて衛生的
アライナーは、取り外しが可能なので歯磨きやフロスも普段通り行えます。
また、簡単に洗浄ができ衛生的です。

◆食べたいものが食べられる。
アライナーは取り外しが可能なので、いつもと変わらない食事を取ることができます。

◆金属による悩みも解消
インビザライン・システムなら、金属アレルギーを引き起こす心配がありません。

インビザライン治療の流れ

step1
実際の歯の動きのシュミレーションを多方面から綿密にメジャリングいたします。
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インビザライン
step2
治療前、後の歯の移動量、方向を視覚的にイメージいたします。
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インビザライン
step3
あらゆる方向から治療後の歯並びをチェックいたします。
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インビザライン
step4
あらゆる方向から3D動画で歯の動きの軌跡をシュミレーションいたします。
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治療症例

インビザラインシステムに関するQ&A

Q.これまでの治療実績は?
A.インビザライン・システムは欧米を含む世界各国で140万人を超える患者の矯正治療に使用され、その効果が認められています。
米国で実施されたアンケート調査では、インビザライン・システムによる治療を受けた患者様の90%近くが治療に「とても満足している/極めて満足している」と回答しています。
Q.具体的にどのような治療法ですか?
A.インビザライン・システムは、3次元コンピュータ画像技術を駆使し、治療の開始から終了までの過程の緻密なシュミレーションを行うところから始まります。
そして、このシュミレーション結果に基づき、それぞれの患者様の症例にぴったり適合した一連の「インビザライン・アライナー」をカスタムメイドで製造します。
患者様は矯正歯科医の経過観察のもと、装着するインビザライン・アライナーを交換していくことで、歯が徐々に移動します。歯がシュミレーションされた最終位置に移動するまでこれを繰り返します。
Q.治療費用はどのくらいかかりますか?
A.治療費用は必要な治療の種類や期間等を踏まえて決定されるのが通常です。
Q.永久歯が生えそろっていない10代の治療も可能ですか?
A.以前は永久歯がすべて生えそろっている患者様が対象でしたが、現在は、犬歯や奥歯で生えそろっていない歯がある方でも治療できます。
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アクアシステム

アクアシステム

混合歯列期のお子様や前肢の簡単な矯正治療に最適なアクアシステム矯正。

これは模型をまずモデリングして歯の移動を予測します。
それに合わせたクリアのマウスピースを作製して、3~4週間毎に新しいマウスピースに交換して歯の移動を行います。

1ステージの歯の移動量は0.2~0.5㎜ですので殆ど痛みを感じません。

この「アクアシステム」のメリットは、クリアな装置のためほとんど見えないこと、ご自身で(お子様も)取り外しができるため食生活に影響がないこと、歯みがきなどの歯の手入れが簡単なことがあげられます。

デメリットとしては、あまり複雑なケースには使用できないこと。患者様の協力が必要不可欠なため、マウスピースを指示通りはめてくれないと治療が進まないことがあげられます。
一番の適応症は成人の方で前歯のガタガタを治したいが、通常の矯正のワイヤーは使いたくないといった場合です。
客室乗務員の方や、就職活動中の方に大変好評を頂いております。

アクアシステムのメリット

アクアシステムは、矯正装置をお渡しさせて頂く時に、治療後に実際どの位置に歯が移動し、全体的にどのような歯列になるのか、立体模型でご確認して頂き、ご納得の上治療を進行していけるという安心感があります。

また、通常の矯正治療(ワイヤー矯正など)に比べ、早く歯が動くため治療期間が短縮でき、安価なのがメリットです。

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インプラント矯正

インプラント矯正 1 矯正治療のよくある一例に、抜歯をして前歯を移動させる場合、綱引きのようにワイヤーを介して前歯と奥歯を引き合わせ、前歯を引っ込めるという方法が用いられます。この方法ですと、前歯は引っ込むのですが、実は奥歯も多少は動いてしまいます。杭となった奥歯が前方に動いてしまうために、経過通りに前歯が引っ込まない場合もあります。
このようなことを防ぐため、杭となる歯の代わりに“動かないインプラント”を用いて矯正を行うのがインプラント矯正です。それにより、動かしたい歯以外の歯が動いてしまうと言うことがなくなります。
他の歯と引き合わせる必要がなくなるので、ワイヤーやブラケットなどの装置は使用しないか、または、大幅に省略することが可能です。

インプラント矯正 2 インプラントで使用する骨ネジの材料はチタン合金が主流となっています。
スクリューの先端部分は、鋭利な“切刃”加工がされていて、歯肉や粘膜に直接刺入して専用のドリルで回転させることで、骨内に固定します。しっかりと固定が得られるので、持続した力をかけることが可能になり、治療期間も短縮されます。処置の際に出血はほとんどなく、時間も30秒程度と非常に短時間で済むため、患者さんにとって負担がほとんどありません。

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その他矯正治療

その他矯正治療

当院では、インビザラインシステムやアクアシステムなどのマウスピース矯正以外に、一般的なワイヤー矯正も取り扱っております。

患者様の歯列状況に合わせて最適な治療法をご提供させていただいておりますので、お気軽にご相談ください。

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